お便り本舗 喪中はがき印刷の専門店!テンプレートが沢山あって簡単

半世紀すぎての結婚は若いときと違い、いろいろなことが待ち構えています。

御多分漏れず私もその1人です。

入籍してすぐに義父が他界。

私は家庭の事情で葬式の経験がなく、この出来事は大きな衝撃になったのでした。

義母に聞こうにも軽度の認知症で頼りならず、主人は私任せ。

誰かに聞くにも親しい人はいなくて、ネット検索をして情報を収集する始末。

喪中はがきもどうしたらいいのか分からず、たどり着いたのがおたより本舗でした。

 

ネットでNO.1というフレーズに目がいき、サイトを覗いてみると、デザイン、値段、喪中はがきのマニュアルなど魅力的な内容が盛りだくさんで、思わず「助かった!」と声を出してしまいましたね。

おたより本舗のサイトで知ったのですが、喪中はがきは11月中頃から12月の初めに先方に届くように手配。

おかげさまで何とかなりそうです。

おたより本舗はに決めたのは細やかなサービスがある点ですね。

 

おたより本舗の公式サイトはこちら

 

 

 

オンラインで5年連続第1位獲得

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喪中テンプレートは398種類

故人の写真が挿入できるデザインもある

パソコンでもスマホでも注文可能

 

自宅にパソコンがあっても、外にいる時間が長い、家族で1台を共有しているなど、パソコンを使う機会が限られている場合、スマホで注文できたら便利ですよね。

 

おたより本舗ではスマホでも20分程度で注文できる簡単システムを導入。

初めてでも選んでいくだけなので誰にでも手軽に使うことができます。

写真もスマホで取り込むことができるので便利です。

電車の移動中や会社の休憩時間に注文することも可能。

時間を有効に使える点がいいですね。

本当に時間を節約できるのは嬉しいですね。

 

喪中はがきとはいえ豊富なデザイン

 

コンビニエンスストアなどで販売されている喪中はがきは、デザインが似通っており既成感が強いですが、おたより本舗のテンプレートは398種類

一口に喪中はがきといえども、バリエーションが豊富です。

スタンダード、モノクロ、明るめ、故人の趣味、故人の思い出写真、ほっこり感謝、薄墨とこれだけのカテゴリーに分類できます。

カテゴリーからテンプレートを選択することも可能ですけど、人気のあるデザインも掲載されていますから、そちらから選ぶこともできます。

喪中はがきで故人の写真を入れたデザインはあまり見ないのではないでしょうか。

 

おたより本舗では故人の思い出写真を挿入できるテンプレートも用意されています。

面識のある方や趣味の繋がりのある方には、こういう喪中はがきは喜ばれるのではないでしょうか。

いつまでも処分せずにとって置きたくなりますよね。

故人の写真入りは喪中はがきの認識を変えるテンプレートだと思いました。

喪中はがきの基本マナーも掲載

 

今回、何が助かったかといえば、この基本マナーです。

まったく知識がありませんでしたから、おたより本舗を知るまでは真っ青になっていました。

 

特に会社関係に粗相があっては大変なので神経を遣いましたが、基本マナーが掲載されていたため事なきを得ることができました。

文例集が52パターン

手紙を書かなくなってから久しいのに、喪中はがきの文面なんて思いつかないです。

でも、おたより本舗では文例集が52パターン掲載されており、亡くなった人により挨拶文が用意されています。

 

短い文章なだけに非常識なことがないように年齢的にも配慮したいところ。

わざわざ他で調べなくても済むなんて、本当に利用者の心理がよく分かっている。

文例も複数ありますから、使いまわすこともありません。

おたより本舗では他にもこんなサービスが

おたより本舗では本当にあったら嬉しいサービスがてんこ盛りです。

普段の生活のサイクルの中で、喪中はがきを用意する時間を取るというのが意外と大変。

はがきの選択から印刷、そして投函という一連の作業が枚数関係なく面倒に感じてしまいます。

 

それをおたより本舗は解消してくれるサービスを提供。

以前、年賀はがきを最寄りの店舗で注文したことがありましたが、ただ印刷してもらっただけで他には特別なサービスはありませんでした。

こちらでは、特筆すべきサービスを紹介していきたいと思います。

代行サービス

おたより本舗では代行サービスがあります。

これは本当に助かりますね。

切手貼りは、はがきの枚数が多いと手間がかかりますし、ちゃんと貼れているか確認するもの大変な作業です。

 

そういうこまごまとした作業を全て一任できてしまう、おたより本舗はユーザーのニーズをしっかりと把握できているからオンラインで第1位に輝いているのでしょうね。

切手貼り

 

こちらは私製はがき限定のサービスです。

切手代と1枚15円の手数料がかかります。

ただの切手ではなく弔事用のものを貼ってくれるそうですよ。

通常の納期より1日遅くなりますが、お便り本舗は即日出荷と基本的にスピーディですからそこまで期日は気にならないのではないでしょうか。

近くに郵便局がない方はこのサービスはおすすめします。

無料宛名印刷

宛名印刷は無料で代行してくれます。

住所は自分で所定の仕様に入力しますが、後はおたより本舗で作業。

このサービスの良い点は、ミスではがきを無駄にしなくていい点。

 

昔、自分で年賀状をプリントしているとき、本当に天地を逆に印字してしまったことが何度ったことか。

手は汚れるし、散々でしたが、その面倒から解放されるサービスと言えるでしょう。

ポスト投函

 

ポストに投函してくれるサービスも無料でしてくれます。

海外滞在の人などは便利ですね。

宛名を印字したものだけ投函してもらうこともできますよ。

このサービスを利用すると消印は大阪になります。

FAX注文

FAXから申し込みをしたい方は1件500円(外税)の手数料で可能です。

オーダー用紙は公式サイトからダウンロードして印刷します。

11/26日まで24時間受付中なので、夜中に送信しても大丈夫ですよ。

はがき持ち込み

 

通常のはがき、年賀状はがきなどを、郵送してはがき料金を0円にすることができます。

ただし62円はがきは対象外です。

1枚でも注文可能

1枚から注文可能って凄いと思いました。

数え間違いや追加したくなった場合に活用したいサービス。

せっかくこだわって作るなら、全てそうしたいですから。

レイアウト調整が簡単

 

レイアウト調整は簡単なものから、本格的な編集までお好みで選ぶことができます。

どちらも簡単にできますし、完成状態を確認しながら編集可能です。

レイアウト編集でこだわって作ればオリジナル性が高くなりますね。

どうしても個性を出したい方には本格編集がおすすめです。

 

おたより本舗の公式サイトはこちら

 

 

 

オンラインで5年連続第1位獲得

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喪中テンプレートは398種類

故人の写真が挿入できるデザインもある

まとめ

 

初めての経験で周囲に聞く人もいなくて、一時はどうなることかと思いましたが、おたより本舗のおかげでなんとかなりました。

喪中の間に年賀状が届いたら、寒中見舞いはがきを出すのですね。

そのはがきもおたより本舗では同時に購入できるサービスがあり助かりました。

 

全く喪中はがきの知識がなかったので、本当に今回は良かったです。

夫は何も言いませんが、私のことを見直したみたいで妻としての評価が上がったように感じます。

さまざまな面から今回は本当におたより本舗にはお世話になりました。

今度は年賀状で利用したいです。

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